顔にも使える?

ハンドピュレナは老け手ハンドクリームとして人気を博していますが、ハンドピュレナは顔にも使える?と気になる方も多いです。

高保湿で内側からのふっくら感が期待できるハンドピュレナを使ったら、ほうれい線ケアもできなくはないのでは!?なんて思いますよね。

そこで、ハンドピュレナは顔にも使用可能なのか、調査しました!

ハンドピュレナの安全性は?

ハンドピュレナを顔につかうならまず確認したいのが安全性です。

ハンドピュレナは顔に使っても肌荒れしないか、発疹ができないか原材料からリスクを見てみましょう。

ハンドピュレナの原材料

【成分】水、BG、グリセリン、ベヘニルアルコール、ステアリン酸グリセリル、エチルヘキサン酸セチル、スクワラン(植物性)、トリエチルヘキサノイン、ナツメヤシ種子エキス、スイゼンジノリ多糖体、クロレラエキス、ヒドロキシメトキシフェニルプロピルメチルメトキシベンゾフラン、3-ラウリルグリセリルアスコルビン酸、クダモノトケイソウ果実エキス、マンダリンオレンジ果皮エキス、アスコルビン酸、ヒアルロン酸Na、ポリクオタニウム-51、ヒドロキシプロリン、アルギニン、ベタイン、ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル/オクチルドデシル)、ベルガモット果実油、レモン果皮油、ラベンダー油、カニナバラ果実油、酢酸トコフェロール、トコフェロール、ヒドロキシプロピルメチルセルロース、キサンタンガム、セルロース、カルボマー、ジメチコン、シリカ、乳糖、水添レシチン、ステアロイルグルタミン酸Na、デカステアリン酸ポリグリセリル-10、PEG60水添ヒマシ油、ウンデシレン酸グリセリル、フェノキシエタノール、酸化チタン、酸化鉄
★エタノールフリー・パラベンフリー・紫外線吸収剤不使用

何やら難しい成分名がずらずらを並んでいますが…

一通り成分を確認すると、これらの成分の中に顔に使用すると発疹や赤みなど顔に刺激を与える成分は配合されていないのが確認できます。

もともとハンドピュレナは手に使えるものなので、顔に使えない!といった事はありません。

またハンドピュレナはエタノールフリー、パラベンフリー、紫外線吸収剤不使用、パッチテスト実施済みと肌に優しいハンドクリームです。

ハンドピュレナを顔に使うと期待できる効果は?

ではハンドピュレナを顔に使った場合、どんな効果を期待できるでしょうか?

ハンドピュレナの1番の特徴は「ハリ・弾力ケア」です。

ハンドピュレナには肌に触れて初めて溶け出すビタミンE誘導体が配合され、ビタミンEは強い抗酸化作用があり、肌にハリを与えてくれます。

ハンドピュレナと女性の顔

さらに痩せた角質層にふっくらと女性らしい弾力を与えてくれるので、気になるシワを目立たなくしてくれる効果が期待できそうですね。

乾燥小じわやほうれい線ケアには潤いと弾力・ハリが必要ですが、ハンドピュレナはこの2つを補う働きがあります。

つまり、アンチエイジングクリームとしても使える!と言えそうでs。

ハンドピュレナのプロテクトべールが紫外線や外的刺激から守ってくれるので、酸化を防いでくれるのも嬉しいですね^^

ハンドピュレナは顔に使える?の結論

上記で説明した通り、ハンドピュレナは顔にも使用できるといえるでしょう。

ハンドピュレナの使い方注意事項

まず注意点としてハンドピュレナは顔用に誕生したクリームではありません。

注意
北の快適工房さんもハンドピュレナは老け手ハンドクリームとして製造しており、顔への使用を前提にして作られていません。

そのため顔に使って万が一肌が荒れてしまった!なんてことがあっても自己責任となってしまいます。

ハンドピュレナは全額返金保証制度がついていますが、これは正しく使った時のみに使用できる保証なので「顔に使って肌が荒れたから返金して!」は不可能なので注意してくださいね。

なので、顔にクリームを使うとかぶれやすい、肌が荒れてるといった時は使用を控えたほうが無難です。

ハンドピュレナ公式サイト

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